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サッカーに必要な道具や自主練習に必要な道具を格安で提供することで、これからサッカーを始める子供やもっとサッカーがうまくなりたい子供のお手伝いをしたい!!
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ルスデランパラサッカースクール







【AIFA U13サッカーリーグ2026 第3節】成長を感じるからこそ悔しい敗戦|vs SunRichAMARO
2026年10月10日(土) AIFA U13サッカーリーグ2026 第3節 対戦相手:SunRichAMARO 試合結果:0-2 ● 序盤からチャンスをつくるも、決めきれず 10月10日(土)、AIFA U13サッカーリーグ2026第3節、SunRichAMAROさんとの試合に臨みました。 試合序盤は、相手の高いDFラインの背後を狙い、何度もゴールに迫る場面をつくることができました。 攻撃の流れをつかみ、チャンスも生まれていましたが、あと一歩のところでゴールを決めきれません。 そうした中、相手に先制点を許す展開となりました。 チャンスをつくることができているからこそ、最後のシュートを決めきる力が必要です。 チャレンジ&カバーで粘り強く対応 相手にはテクニックの高い選手も多く、簡単にはボールを奪わせてもらえませんでした。 それでも、選手たちはチャレンジ&カバーを意識しながら、何とか対応しようと粘り強くプレーしていました。 また、近くでパスコースをつくることや、相手のマークにつくことなど、これまで取り組んできたことが少しずつできるようになっています


【小1〜小5 練習試合】自分たちで考え、仲間と成長するチームへ!|vs HAPPINESS
2026年10月10日(土) 対戦相手:HAPPINESS 10月10日(土)、ルスデランパラFCの小学1年生から小学5年生が、HAPPINESSさんと練習試合を行いました。 今回は低学年と高学年に分かれて試合に臨みました。 勝ち負けだけではなく、自分たちで考え、仲間と協力してチームをつくっていくことの大切さを感じる一日となりました。 小学3〜5年生で、一つのチームをつくっていく これまでは、小学6年生がチームにいることが当たり前でした。 しかし現在は、小学4〜6年生がカップ戦に出場する機会も多くなっています。 だからこそ、これからは小学3〜5年生が中心となって、一つのチームをつくり上げていくことが大切になります。 誰かに頼るのではなく、自分たちで声をかけ、考え、協力する。 そんなチームを目指して、一人ひとりが成長してほしいと思います。 小学1・2年生も、今からできることがある 小学1・2年生も、まだまだこれからではありません。 「小学3年生になってから頑張ろう」ではなく、今から高学年の試合をしっかり見て、学び、たくさん練習することが大切です。.


「もっと上手くなりたい!」自主練習と仲間への声かけに感じた成長|ルスデランパラサッカースクール
2026年10月8日・9日 サッカースクール活動報告 【10月8日(木)】会場:臨海ドーム時間:17:00~17:50 【10月9日(金)】会場:東部プラザ時間:17:00~17:50 今回のルスデランパラサッカースクールでは、子どもたちの自主性や成長を感じられる、とても嬉しい場面がありました。 言われたからではなく、自分から練習する 全体のトレーニングが終わったあと、コーチが何かを指示したわけでも、声をかけたわけでもありません。 それでも、自分からボールを使って自主練習を始める子がいました。 「もっと上手くなりたい」 そんな気持ちが行動に表れているようで、非常に嬉しく感じました。 もちろん、コーチの話を聞いて一生懸命練習することも大切です。 しかし、それと同じくらい大切なのが、自分で課題を見つけ、自分の意思で取り組むことだと思います。 誰かに言われなくても練習したくなる。 サッカーが好きだから、もう少しボールを触りたくなる。 こうした小さな積み重ねが、これからの大きな成長につながっていくと考えています。 試合中に生まれた、仲間同士の声かけ...


必死にやって、転んだ分だけ強くなれる|岡崎市・碧南市サッカースクール
2026年10月6日(火)は、岡崎市の奈良井公園グラウンドと碧南市の農業者コミュニティセンターでトレーニングを行いました。 最近の練習で、コーチとして嬉しく感じていることがあります。 2つ目のメニューが終わる頃になると、子どもたちが楽しそうに、 「コーチ、試合?」 「試合したい!」 「次、試合?」 と前のめりになって聞いてきます。 言われたからサッカーをするのではなく、自分たちから「もっとサッカーがしたい」と思ってくれている。 そんな姿が増えてきたことを、とても嬉しく思います。 必死にやるから、転ぶこともある トレーニングでは、コーンの間をジグザグに走ったり、相手と競争したりするメニューも行っています。 「相手より速く走りたい」 「絶対に勝ちたい」 そう思って必死に走れば、コーンにつまずいたり、切り返しでバランスを崩して転んだりすることもあります。 でも、それも大切な経験です。 最初はスピードを出しすぎて転んでしまう。 そこで、 「このスピードだと曲がりきれない」 「ここで少しスピードをコントロールしよう」 と、自分の身体で覚えていきます。 そし


10月5日|道具があるから、楽しくサッカーができる
2026年10月5日(月)は、西尾総合グラウンド(西尾市)と悠紀の里グラウンド(岡崎市)の2会場でトレーニングを行いました。 西尾市・碧南市・岡崎市を中心に活動するルスデランパラサッカースクールでは、サッカーの技術だけではなく、練習や試合に必要な道具を大切にすることも子どもたちに伝えています。 「ボール、出た?出てない?」 試合をしていると、 「出たよ!」「まだ出てないよ!」 と、ボールがコートの外に出たのか分からなくなることがあります。 そこで練習では、コーンを並べてラインを作ります。 コーンがあることで「ここから外に出たらアウト」という基準が分かり、子どもたちも迷わずプレーすることができます。 普段は何気なく使っているコーンですが、実はこうした道具があるからこそ、みんなでルールを共有し、楽しくサッカーをすることができます。 道具にも感謝する 子どもたちには、 「道具があるから、みんなで楽しくサッカーができる。だから道具にも感謝して、大切に使おう。」 という話をしました。 コーンを蹴ったり、引きずったり、投げたりしない。 とても小さなことかもし


AIFA U15サッカーリーグ vs HAPPINESS|流れをつかみ返し、全員で掴んだ勝利
2026年10月4日(土)、AIFA U15サッカーリーグが行われ、中学2年生・中学3年生のメンバーでHAPPINESSさんと対戦しました。 10月でリーグ戦も終盤。残すは4連戦となり、選手たちも**「一つひとつ勝っていきたい」**という気持ちを持って試合に臨みました。 相手のスピードに耐え、先制して前半を折り返す 試合序盤から、相手の前線のスピードを生かした攻撃に苦しむ時間が続きました。 それでも、全員で粘り強く対応しながらチャンスをうかがい、なんとか先制。 苦しい展開の中でもリードを奪い、前半を終えることができました。 失点してから見せた、選手たちの気持ち 後半に入ると、相手の攻撃に崩されて失点。 同点に追いつかれましたが、この日の選手たちは、ここからの気持ちが違いました。 下を向くことなく、もう一度自分たちで流れをつかみにいく。 その姿勢がプレーにも表れ、再びゴールを奪って勝ち越すことができました。 終盤のカウンターから、勝利を引き寄せる追加点 終盤は相手の攻撃を耐える時間もありましたが、集中を切らさず守り切り、そこからカウンターへ。...


10月4日 小5〜中1トレーニング|「伝える力」をプレーにつなげる
2026年10月4日(土)、西尾市の古川右岸1号緑地グラウンドで、小学5年生〜中学1年生のトレーニングを行いました。 中学1年生は、10月10日に行われるAIFA U13サッカーリーグ第3節に向けたトレーニング。 小学生も前日の練習試合で感じた課題を意識しながら、さらに成長するために集中して練習に取り組みました。 基礎・基本をもう一度徹底する 今回のトレーニングで大切にしたのは、特別なことではなく、試合の中で必要になる基礎・基本の徹底です。 マークを確認すること。 攻撃ではしっかりと幅を取ること。 味方や相手との距離を考え、必要な時には離れること。 そして、ボールを持っている選手のためにパスコースを作り続けること。 一つひとつは普段から取り組んでいることですが、公式戦の中で自然にできるようにするためには、日頃のトレーニングから繰り返していくことが大切です。 「自分がしてほしいこと」を仲間に伝える 最近のトレーニングでは、プレーだけでなく選手同士の声にも少しずつ変化が出てきました。 「もっと呼んでほしい」 「パスコースを作ってほしい」 「後ろから相


10月4日 小1〜小4トレーニング|「教えてもらう」から「教える」側へ
2026年10月4日(土)、西尾市の古川右岸1号緑地グラウンドで、小学1年生〜小学4年生のトレーニングを行いました。 今回から、低学年を中心とした土日の活動もスタート。 これまでは高学年の選手についていきながら練習することが多かった子どもたちですが、低学年だけになったことで、少しずつ変化が見られました。 自分たちで考えて動く 練習の中で印象的だったのが、子どもたちが自分からリーダーシップを発揮しようとしていたことです。 例えば、ブラジル体操。 これまでは高学年の選手が進めてくれていたため、その姿を見ながら真似をして取り組むことができました。 しかし、今回は低学年が中心。 ブラジル体操が終わったあと、 「次は何をやるんだっけ?」 と分からなくなる場面もありました。 そんな時、分かる選手が仲間に教える。 その選手も分からなくなったら、今度は別の選手が声をかける。 まだまだスムーズにはいきませんが、自分たちで考え、仲間同士で教え合おうとする姿が少しずつ見られるようになってきました。 「もし自分が教える立場になったら?」 日頃の練習から、子どもたちには、


ルスデランパラFC 小4〜小6練習試合|日進SS・VAMOS FCと対戦
2026年10月3日(土)ルスデランパラFCの小4〜小6が、西尾市のみなとまち1号緑地サッカー場で練習試合を行いました。 今回対戦していただいたのは、日進SSさん、VAMOS FCさんです。 勢いを持ってゴールへ 今回の試合では、攻撃面で積極的に前へ出て、勢いのある攻撃を仕掛ける場面が多く見られました。 ボールを持ったらゴールを目指す。 そして、ボールを持っていない選手も次のプレーに関わっていく。 日頃のトレーニングで取り組んでいることを、試合の中で少しずつ表現できるようになってきています。 ボールだけではなく「相手を見る」 一方で、守備ではマークの確認がまだまだ課題です。 どうしてもボールに意識が集中すると、自分が見なければいけない相手を見失ってしまいます。 「ボールはどこにある?」「自分のマークはどこ?」「味方はどこにいる?」 試合中に何度も周りを見て、状況を確認する。 そして、自分で判断してポジションを取る。 技術だけではなく、こうした**「見る・考える・動く」力**も、サッカーが上手くなるためにはとても大切です。 試合で見つかった課題を、


ボールタッチチャレンジ9月総集編!10月も頑張っていこう!
こんにちは!ルスデランパラサッカースクールです⚽️ 9月の「ボールタッチチャレンジ」も、たくさんの子どもたちが自主練に取り組んでくれました! 9月は雨の日も多く、思うように外でボールを蹴れない日もありましたが、できる時間や場所を見つけて、それぞれが一生懸命練習してくれました。 特にうれしいのが、ボールタッチチャレンジを始めたばかりの子たちの成長です。 最初はなかなか思うようにボールを扱えなくても、毎日少しずつ続けていくことで、どんどんタッチがスムーズになっています。 「前よりできるようになった!」「もっと速くできるようになりたい!」 そんな気持ちが、また次の練習につながっていきます。 サッカーが上手くなるためには、スクールでの練習だけではなく、自分からボールに触れる時間を作ることもとても大切です。 だからこそ、子どもたちが自分からボールを持って自主練している姿を見るのは、コーチにとっても楽しい時間です😊 「上手くなりたい!」という気持ちで何度もチャレンジしている姿を見ると、その頑張りをこれからも応援したくなります。 9月もみんな、本当によく頑張


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